『異変だらけの神社~東方二次創作で8番出口ライク』AppStore、GooglePlayにて配信開始
プレスリリース

ゲーミングジェンツー様より、観察アドベンチャーゲーム『異変だらけの神社~東方二次創作で8番出口ライク』のお知らせをいただきました。
以下、プレスリリース(ゲーミングジェンツーからの引用)となります。
『異変だらけの神社~東方二次創作で8番出口ライク』AppStore、GooglePlayにて配信開始
インディーゲームサークル「ゲーミングジェンツー」(代表:ヤマショウ)は、東方Project二次創作のスマートフォン向け観察アドベンチャーゲーム『異変だらけの神社~東方二次創作で8番出口ライク』(以下、本作)をリリースいたしました。
「異変があれば引き返す。なければ鈴を鳴らす。」という単純なルールで、博麗霊夢が“異変だらけの神社”からの脱出を目指す、8番出口ライクの短編観察ゲームです。
なお本作は、第十二回博麗神社秋季例大祭の博麗電脳試遊会に体験版として出品しました。ゲーム概要
本作は、東方Projectを題材にした「観察×記憶」ゲームです。
東方Projectの知識が無くても、問題なく遊ぶことができるように作成していますが、東方Project好きの方であれば、より楽しめるような仕掛けを沢山入れております。
プレイヤーは博麗霊夢となり、同じように見える参道を何度も往復しながら、「さっきとどこかが違う」“異変”の有無を見極めていきます。 異変が「ある」と思ったら、鳥居の外まで引き返す
異変が「ない」と思ったら、拝殿前の鈴を鳴らすこの判断を連続で成功させることで、霊夢は異変だらけの神社からの脱出を試みます。
各ステージでは、異変の有無と内容がランダムに抽選される仕組みを実装しており、毎回違った緊張感で遊ぶことができます。ゲームの特徴
異変図鑑でコレクション要素
プレイ中に正しく発見した異変は「図鑑」に登録され、いつでも振り返り可能です。一回クリアしたけでは図鑑は埋まらず、図鑑収集のために何度でも遊びたくなる仕様になっています。5言語対応
日本語、英語に加え、繁体字、簡体字、韓国語と東方Projectの人気が高い東アジア地域の言語に対応しています。世界観・ストーリー
博麗霊夢は、ふと気づくと「何度歩いても終わらない参道」と「どこかがおかしい神社」に閉じ込められてしまいます。
陰陽玉ごしに話かけてきた八雲紫いわく、そこは境界が歪んだ異空間。
脱出するためには「異変があれば引き返し、なければ鈴を鳴らす」これを繰り返さなければならない。果たして霊夢は謎の神社から脱出できるのか。開発者コメント
「“異変”といえば東方だ!と8番出口がヒットしたころから、感じていました。
東方ファンの方はもちろん、8番出口ライクなゲームが好きな方にも手に取っていただければと思います。」ゲームの基本情報
タイトル:異変だらけの神社~東方二次創作で8番出口ライク
ジャンル:東方Project二次創作×8番出口ライク
配信プラットフォーム:iOS、Android
AppStore: https://apps.apple.com/jp/app/anomaly-filled-shrine/id6756538696
GooglePlay: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.GamingGentoo.Ihendarakenojinja価格:無料(広告あり)
プロモーションビデオ: https://www.youtube.com/shorts/QofvVRvyNUQ
X(旧・Twitter):https://twitter.com/yukkurimanabuCH
公式サイト:http://yamasho55.cloudfree.jp/









